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2010年02月14日

真空保温調理器。


THERMOS 真空保温調理器 シャトルシェフ 3.0L パンプキン KBA-3001 PUM

THERMOS 真空保温調理器 シャトルシェフ 3.0L パンプキン KBA-3001 PUM

  • 出版社/メーカー: THERMOS
  • メディア: ホーム&キッチン





鍋を火にかけたまま調理するのとは異なり、真空保温調理器は「」を閉じこめることで調理を行います。



沸とうさせずに、食材を煮る



火を使わない新しい調理方法、 それが保温調理。


保温調理とは、短時間火にかけた後に保温して、余熱のチカラで食材に火を通す調理方法。


つまり、料理の材料を煮込むのに、もう沸とうさせ続ける必要はありません。



食材にはそれぞれ火が通るのに適した温度があり、


例えば、牛肉は80℃を15分、じゃがいもなら85℃を20分、小豆でも85℃を90分保つことでおいしく風味豊かに煮込んだ状態になります。


シャトルシェフなら、ステンレス魔法びんと同じ高い保温力で、どんな素材も簡単においしく楽しくクッキング♪



スマステーションでも紹介。

posted by ヒロシ at 12:02| キッチン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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